【レビュー】いつも強気で男勝りなガテン系女上司の汗ばむ無防備おっぱいとふいに見せる寂しげな素顔に発情した僕は、欲望むき出し暴走ピストン 貪るようにハメ狂い中出ししまくって… 石原希望

いつも強気で男勝りなガテン系女上司の汗ばむ無防備おっぱいとふいに見せる寂しげな素顔に発情した僕は、欲望むき出し暴走ピストン 貪るようにハメ狂い中出ししまくって… 石原希望

既婚のガテン系女子と、年下インテリ男子のイケナイ関係

既婚者ながら、旦那の父親がやっている工務店で働く女(ガテン系女子)を 石原希望 が演じ「汗ばむ無防備おっぱい」というフレーズの強さを裏切らない。

働かない夫の代わりに働いていることもあり、男勝りで休憩中に酒を飲むようなガテン系の女と、その下で建築士を目指して働く年下の男は、意外にも話が合い「今度一緒に飲もうよ」と約束をする。

それからある時、旦那とケンカをして路上で飲んでい憂さを晴らしている彼女と遭遇した年下男は、そこから一緒に飲みに行き、酔っぱらった彼女を介抱するために自分家へ連れて行ったところから2人のイケナイ関係が始まる…というストーリーが展開する。

勝気で男勝りな希望。旦那の父の工務店で働いている。そんな希望の職場に、冴えないメガネ君・ユウが入ってきた。旦那の愚痴、ほろよい気分…結ばれるはずがない二人は簡単に一線を越えた。恋人のように見つめ合って、キスして、突かれる度に体も心も夢中になって…。中出しされる程満たされて…。ガテン系でしっかり者の希望からは想像できないメスの顔がたまらなく愛おしかった。ずっとこの時間が続けばいいと思ったのに―…「私、この町を出ていく…。」

いつも強気で男勝りなガテン系女上司の汗ばむ無防備おっぱいとふいに見せる寂しげな素顔に発情した僕は、欲望むき出し暴走ピストン 貪るようにハメ狂い中出ししまくって… 石原希望

ポイントレビュー

・酔ったガテン系女子をお持ち帰り

介抱するために部屋に連れ帰ると、パンツ1枚になって寝てしまった彼女にムラムラした男だが、寝ようと隣に横になると、寝返りを打って向かい合った彼女と目が合う…

「アカンよまだ、うちまだ別れてないし…」と言われた男が「イヤですか?」と返すと「イヤやないけど…アカン」という彼女の甘い言葉に火が付いた男は、キスをして胸を揉んでしまう。

興奮する男に酔いが冷めた彼女が「アカン、アカンて」と、なだめるように諭すも「ちょっと、ちょっとだけ」と言って止まらない男とのせめぎ合いが、まだSEXの導入部分なのにエロすぎて見入ってしまう。

拒否れば拒否るほどエロくなっていくのが 石原希望 で、クンニをされて感じてるのに「お風呂入ってないから~」とか、そそるポイントを突いてくる。

止まりそうにない男に起き上がって「やるから、それで出して終わろ」とフェラをするが、それで収まるわけもなく「もう無理っす」と入れようとすると、キスをされながら「コレで我慢して」という挿入を拒否るシーンがもうパーフェクト。

結局アカンと言いながらも入れられるが、ピストンされてる間、感じてイッちゃいそうになりながらも、ダメだという表情を出してるのがやっぱり女優は凄いなと…

1発では終わらない男に中◯しされると最終的には観念してトロけちゃってるという、始まりから甘拒否しながらせめぎ合ってフィニッシュまでの過程が完璧で改めて 石原希望 の凄さエロさを見せつけられた。

・仕事中にトイレで××

お互い心を許しあった2人は、仕事中にトイレに行って××をしちゃう。

ここでは彼女もがっついてフェラをしたり、仕事着のままお尻を突き出してバックで突かれるシーンは、フィニッシュまで行かずに映像は切られてしまうが、エロさは十分。

胸の谷間がエロエロのタンクトップ姿(仕事着)でやる絡みを、クッション的に入れただけでもシチュエーション的には効果的だった。

・仕事から帰って1発~1夜を過ごしてカップルのようになった2人

男の部屋に帰って早々に、着替えもしないまま貪るように絡み合う。ここではもう恥じらいも旦那に対する罪悪感もなく、積極的に男を求めるようになったガテン系女子、石原希望はフリフリのパンティより、タンクトップにスポブラ、スポパンが似合いすぎるのよ。

出会いの「アカン、ダメ…」から、バックで突かれ笑顔での「好き…凄い気持ちいい」に変わる絡み、この流れというか過程(ドラマ)を意識すると、よりエロの違いを楽しめるはず。

1夜明け、朝の寝起きフェラでは、西日を浴びた「どエロい絡み」とは一転して、カワイイ表情でフェラをする石原希望が見られる。

・彼女に別れ告げられてからの最後のSEX

旦那との離婚が決まり、義父の工務店も辞めることになったという彼女は、この街を出ていくことを男に告げる。

大学を出て建築士を目指している男と自分は釣り合わないと、2人の関係も解消しようとする彼女は最後にキスをするが、男は彼女を求めて最後のSEXへ…

彼女の衣装はこれまでのガテン系とは一転して、白くて女性らしいニットの上下。

この刹那さと離婚して吹っ切れた女の変化にやられてしまう。

前回までの熱い絡みと違って、爽やかでクリーンな絡み。これまではシチュエーションもあって少々暗めの場所だったが、最後は明るいリビングになって体はキレイに映える。

ソファを使ったプレイの見どころである騎乗位とバックはちゃんとエロいし、最後は別れを惜しむかのように無言で見つめ合いながらの正常位にストーリー性を感じさせたのは流石といった感じ。

感想

心では「ダメ」と思いながらも、その出てくる「アカン…我慢して」という拒否る言葉が、年下の男をあやすようで、むしろ「言葉責め」のような効果になっているのが堪らない。

最初は「男勝りのガテン系」だった女が、年下のインテリ男にヤられて、カワイイ女になっていく過程が素晴らしい。基本は何をやらせてもエロい 石原希望 だが、シチュエーションを持たせると、また違った彼女の魅力が出てくるし、そのストーリーにハマればハマるほどエロくなる、それを改めて感じた。

映像も、最初の絡みとラストの絡みでメリハリ(変化)を付けているのが作品としてのボリュームを感じるし、女優の良いところを理解して引き出した制作陣のセンスにやられた。

星評価

5.0

そもそも彼女はエロ偏差値が高くて性格も良いので、基本は素を出した作品が合っているんだと思うが、演技をさせると表情がよりエロくなるので、役がハマればとんでもなく「いい女」を演じてくれる。

そんな「いい女」が離婚してフリーになったら男はどうするか… その結末も含めて良い作品だった。








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